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佐世保観光スポットの穴場は?地元民が子連れで実際に行った5選!

佐世保観光スポットの穴場は?地元民が子連れで実際に行った5選!

佐世保観光といえばハウステンボスや九十九島パールシーリゾートが有名ですが、子どもと遊べる場所はそれだけではありません。

佐世保地元民の僕は、今回紹介する5スポットには実際に子どもを連れて行っています。

地元民の僕が、子連れが喜ぶ佐世保観光スポットの穴場をお伝えします

結論からいうと、絶景なら展海峰、広い芝生で遊ぶなら九十九島観光公園、乗り物や遊具ならえぼしスポーツの里、街歩きならさるくシティ4〇3、佐世保らしい市場の雰囲気を味わうならとんねる横丁がおすすめです。

未就学児~小学生まで、目的に合わせて選びやすい5スポットを、実際の子どもの反応も交えながら紹介します。

この記事でわかること

  • 地元民が子連れで実際に行った佐世保の穴場5スポット
  • 未就学児~小学生が楽しめたポイント
  • 無料や低料金で遊びやすい場所
  • 子どもと行く前に知っておきたい駐車場や料金
  • 実際にわが家が楽しんだ遊び方

観光情報だけではわかりにくい、「実際に子どもを連れて行ったらどうだった?」という部分を中心にまとめていきます。

佐世保観光スポットの穴場5選を地元民が比較

今回紹介するのは、次の5スポットです。

スポットおすすめポイントこんな家族におすすめ
展海峰九十九島の絶景・季節の花景色や家族写真を楽しみたい
九十九島観光公園約4.7haの広い芝生思い切り体を動かしたい
えぼしスポーツの里ゴーカート・おもしろ自転車・遊具いろいろな遊びを楽しみたい
さるくシティ4〇3約1kmのアーケード食べ歩きや街歩きを楽しみたい
戸尾市場街・とんねる横丁防空壕を生かした市場佐世保らしい歴史や食に触れたい

どこが一番というより、子どもがその日に何をしたいかで選ぶのがおすすめです。

わが家の場合、「今日はボールを持って思い切り走ろう」「今日は街を歩きながらおやつを食べよう」といった感じで使い分けています。

展海峰|九十九島の絶景とコスモスや菜の花が最高

最初に紹介するのは、佐世保市下船越町にある「展海峰」。

展望台から九十九島を見渡せるスポットで、春には菜の花、秋にはコスモスが咲きます。どちらも約15万本と案内されており、花の時期は景色と一緒に楽しめます。

僕も子どもを連れて何度も行っています。

子どもが2歳のころ、絶景そのものより九十九島を遊覧する遊覧船(パールクイーン)を見つけて大喜びでした。

大人は「九十九島がきれい!」となりますが、子どもは子どもなりの楽しみ方を見つけますよね。

秋のコスモスもおすすめです。

ただ、小さい子どもとコスモスを撮影しようとすると、花の背丈によっては子どもが隠れてしまうことがあります。撮影場所や角度を少し工夫すると、家族写真を残しやすいですよ。

わが家にとって展海峰は「景色を見るだけの場所」ではなく、子どもの反応も含めて楽しめる場所でした。

コスモスの見頃は「穴場」と思って行かないほうがいい

本記事では穴場として紹介していますが、ひとつ注意したいのがコスモスの満開時期。

僕は当時、展海峰へ向かう入口付近の道路で20分待ったこともあります。

普段の展海峰と花の見頃では混雑具合が違うため、コスモスシーズンは時間に余裕を持つのがおすすめ。

展海峰のコスモスについては、開花時期や子連れで行ったときの様子を別記事で詳しくまとめています。

>>地元民が展海峰のコスモスを子連れで楽しんだ体験はこちら

九十九島観光公園|4.7ヘクタールの芝生で親子一緒に遊ぶ

「観光地を見て回るだけだと子どもが退屈しそう」という家族におすすめしたいのが九十九島観光公園です。

佐世保市の公式情報では、「眺望の丘」と呼ばれる芝生広場の広さは約4.7ヘクタール。

実際に立ってみると、数字以上に「広っ!」と感じます。

平らな芝生だけではなく斜面もあるので、わが家では子どもと一緒に斜面をコロコロ転がって遊びました。

これが意外と楽しい。

転がり終わると服に葉っぱがたくさん付いていて、家族みんなで大笑い!

観光地で何か特別な体験をしたわけではありませんが、こういう何でもない遊びが家族の思い出として残っています。

フリスビーやボールを持って行くのもおすすめ

芝生広場はとにかく広く、僕たちが訪れたときは周りのお客さんをあまり気にせず遊べました。

フリスビーを投げたり、持参したボールで遊んだり。

「観光スポットなのに、こんなに自由に遊んでいいの?」と思うくらい開放感があります。

佐世保市も公園でのフリスビーやたこ揚げなどの楽しみ方を紹介しています。>>長崎旅ネット

園路は車いす・ベビーカーに対応し、多目的トイレもあります。駐車場は普通車250台で無料です。

小さな子ども連れならベビーカーでも移動しやすいのはうれしいポイントですね。

九十九島モニュメントで家族写真も

たっぷり遊んだあとは、「九十九島」と書かれたモニュメントの前で家族写真をパシャリ。

ボール遊びや斜面ゴロゴロだけだと「近所の公園感」がありますが、最後に九十九島らしい写真を残すと、一気に佐世保観光の思い出になります。

わが家では、ここで撮った写真も良い思い出になりました。

ちなみに斜面を本気で転がるなら、汚れてもいい服がおすすめです。

わが家のように葉っぱだらけになる可能性があります(笑)。

展海峰と九十九島観光公園のあとに遊び足りなかったら?

展海峰や九十九島観光公園で九十九島の景色を楽しんだあと、まだ子どもが遊び足りなそうなら「海きらら」や「森きらら」まで足を延ばすのもおすすめ。

海きららでは九十九島の海の生きものやクラゲ、森きららでは動物を見られるので、景色+子ども向け施設という組み合わせで一日の予定を作れます。

>>海きららを子連れで楽しんだ体験レポはこちら

>>森きららの料金・所要時間や子連れ設備はこちら

えぼしスポーツの里|低料金で遊びの種類がとにかく豊富

「子どもを思い切り遊ばせたい」「できればお金もかけすぎたくない」という家族なら、えぼしスポーツの里はかなり遊びやすいです。

入園料と駐車場は無料で、ゴーカートやおもしろ自転車など、遊びたい有料施設だけ料金を払うスタイル。

無料で遊べる広場や遊具もあるので、予算に合わせて遊び方を決めやすいのが子連れにはうれしいところ。

おもしろ自転車は「どうやって進むの?」が楽しい

わが家で特に盛り上がったのが、おもしろ自転車です。

普通の自転車のように足でペダルをクルクル回すものだけではありません。

ペダルを上下に踏んで進むものや、足を開いたり閉じたりして進むものなど、「よくこんな形を考えたな」と思う自転車ばかり。

子どもも「次はこれ!」と楽しそうに乗り換えていました。

個人的に助かったのが、利用時間が決まっていることです。

子どもが楽しい遊びをしていると、親から「そろそろやめよう」と声をかけても、なかなか終われないことがありますよね。

おもしろ自転車なら時間が決まっているので、「もう終わる時間だからやめようね」と説明できます。

遊びの終わりが最初から決まっており、逆にありがたかったです。

池の鯉の迫力に子どもが大興奮

乗り物以外で予想以上に子どもの反応がよかったのが、池の鯉でした。

僕たちが行ったときは、エサを持っていなくても鯉の上で手をひらひらさせると、たくさんの鯉が水面まで集まってきました。

体感では100匹くらいいるんじゃないかと思うほどの勢い。

水面で口をパクパクさせる光景に、子どもは大喜び!

ちなみに鯉のエサも販売されていますよ。

パイプの中では子どものほうが速い

敷地内には、中を通って遊べる長いパイプのような場所もありました。

ここがおもしろかったのは、大人と子どもで動きやすさがまったく違うこと。

子どもは背が低いためあまりかがまず進めるのに、大人はかがまないと進みにくい。

当然、子どものほうが速いです。

親の後追いする子どもが、このときばかりは先へ先へと進み、こちらを見ながら得意そうな顔。

「自分のほうが速い!」と優越感たっぷりの姿も含めて、親子で楽しめました。

広い場所では持参したボールでも遊べる

えぼしスポーツの里には広い芝生スペースもあります。

わが家ではボールを持参して遊びました。

訪れた日は十分な広さがあり、周囲のお客さんをそれほど気にせずボール遊びを楽しめました。

ただし、混雑状況によっては周囲への配慮も必要です。人が多い日は遊ぶ場所を選びましょう。

木製の机と長椅子もあり、わが家はスーパーで買ってきた唐揚げ弁当をそこで食べました。

遊んで、お腹が空いたら休憩して、また遊ぶ。

子どもと一日ゆっくり過ごしやすい場所です。

ゴーカートはうまく運転できないのも楽しい

ゴーカートに親子で乗りました。

わが家が乗ったときに印象的だったのが、ハンドルの重さです。

思ったように曲がれず、壁にぶつかりそうになったり、実際にぶつかったり。

きれいに運転できたわけでなく、それが逆に楽しくて、親子で「うわー!」「ギャー!」と言いながら大騒ぎ。

上手に走ることより、失敗まで一緒に笑えたことのほうが思い出に残っています。

えぼしスポーツの里の料金と営業時間

項目内容
入園料無料
駐車場無料・約400台
おもしろ自転車30分210円・1時間320円
ゴーカート2人乗り1周430円
共通利用券2,200円分を2,000円で販売
営業時間4~9月 9:00~18:00/10~3月 9:00~17:00
休園日木曜日(祝日の場合は営業)・12月30日~1月2日

有料施設は閉園時間より早く受付が終了します。乗り物目当てなら到着時間に余裕を持つのがおすすめです。

料金や営業日は変更される場合があるため、訪問前に公式サイトで最新情報を確認してください。

さるくシティ4〇3|子どもと佐世保の街中をぶらぶら歩く

自然や公園だけでなく、佐世保の街そのものを楽しみたいなら「さるくシティ4〇3」もおすすめ。

「4〇3」は、四ヶ町商店街の「4」、佐世保玉屋の「〇」、三ヶ町商店街の「3」を組み合わせた呼び名。

全長約1kmのアーケードが一直線に続いています。

実際に子どもと歩いて感じたのは、とにかく見通しがいいことです。

ずーっと先までまっすぐ続いているので、子どもは「ずっと歩いているのに、全然あっちまで着かないね~」は不思議そうに話していました。

もちろん人通りがある場所なので子どもから目を離さないことは大前提ですが、「次はあそこまで歩こう」と目標を決めやすいのもよかったです。

歩き疲れたら蜂の家のシュークリーム

子どもと長いアーケードを歩いていると、途中で「疲れた」「お腹すいた」が始まることもあります。

そんなとき、わが家が立ち寄ったのが「蜂の家」です。

佐世保名物として知られるシュークリームにはフルーツがたっぷり入っていて、甘いスカッチソースをかけて食べます。

歩いてお腹が空いていたこともあって、子どもはペロリ。

街歩きの途中に佐世保らしいおやつを入れると、子どもも最後まで歩きやすくなりました。


おもちゃを見たりトイレ休憩したり、寄り道も楽しむ

歩くだけでなく、途中の「ワイワイ貿易」でおもちゃを見たこともあります。

親としては効率よく回りたくなりますが、子どもにとっては、寄り道のほうが楽しかったりします。

さらに島瀬公園付近まで歩いたら、佐世保市博物館島瀬美術センターのトイレにも立ち寄りました。

子連れの街歩きは、観光名所だけでなく、「どこで休むか」「どこでトイレに行くか」までセットで考えると動きやすいです。

アーケードがあるので、雨や強い日差しを避けながら歩きやすいのも街中観光のメリットです。

戸尾市場街・とんねる横丁|佐世保らしい市場で食べ歩き

最後に紹介するのは、戸尾市場街・とんねる横丁です。

戸尾市場街は、昔から「佐世保市民の台所」として親しまれてきた市場。

その一角にあるとんねる横丁は、戦時中に造られた防空壕を利用した市場として知られています。

きれいに整備された大型観光施設とは雰囲気がまったく違い、昔ながらの佐世保を感じながら歩ける場所です。

子どもにウケたのは「すぼ」の食べ方

わが家が立ち寄った際は、かまぼこ屋さんで「すぼ」を買いました。

子どもがまず興味を持ったのが、その見た目。

かまぼこの周りにストローのようなものがぐるぐる巻かれていて、普段スーパーで見るかまぼことはかなり違います。

さらに楽しかったのが、食べる前にそれを自分で外していくこと。

ストローを外して食べるのが新鮮な体験で、子どもはウケていました。

大人にとっては「地元の食べ物を買った」という体験でも、子どもにとっては食べ方そのものが遊びになるんですね。

とんねる横丁に行くなら、ただ通り抜けるだけでなく、気になるお店をのぞきながら歩いてみると楽しめますよ。

なお、市場内の営業時間や営業日は店舗によって異なります。お目当てのお店がある場合は、訪問前に営業状況を確認しておきましょう。

佐世保の穴場5スポットは目的別に選ぶと失敗しにくい

今回紹介した5スポットは、それぞれ楽しみ方がかなり違います。

景色を楽しみたいなら展海峰、広い芝生で体を動かしたいなら九十九島観光公園、乗り物や遊具を楽しみたいならえぼしスポーツの里がおすすめです。

一方で、街歩きや食べ歩きを楽しみたいならさるくシティ4〇3、佐世保らしい昔ながらの雰囲気を味わいたいなら戸尾市場街・とんねる横丁が合います。

目的おすすめスポット
絶景や季節の花を楽しみたい展海峰
芝生で思い切り遊びたい九十九島観光公園
乗り物や遊具を楽しみたいえぼしスポーツの里
雨の日でも街歩きを楽しみたいさるくシティ4〇3
佐世保らしい市場や食を楽しみたい戸尾市場街・とんねる横丁

つい「有名な場所を全部回ろう」と考えがち。

子どもがその日に楽しめそうな場所を1つか2つ選ぶくらいでも十分かも。

子連れで佐世保の穴場に行く前に準備しておきたいもの

今回の5スポットを実際に子どもと回ってみて、持って行くと便利だと感じるものもあります。

九十九島観光公園やえぼしスポーツの里なら、ボールやフリスビーがあると遊びの幅が広がります。

また、屋外で長く過ごすなら、水筒や飲み物、帽子、タオルも用意しておくと安心です。

九十九島観光公園で斜面を転がって遊ぶなら、汚れてもいい服がおすすめ。わが家のように服が葉っぱだらけになることもあります(笑)。

展海峰は花の見頃に混雑することがあるので、子どもが車内で待つ可能性も考えて、飲み物やトイレを事前に済ませておくと動きやすいです。

えぼしスポーツの里は敷地が広く、遊び方によって滞在時間も変わります。最初に「今日は何をするか」をざっくり決めておくと、子どもも切り替えやすくなります。

佐世保の穴場観光に関するよくある質問

無料で遊べる佐世保の穴場はありますか?

あります。展海峰や九十九島観光公園は無料で楽しめます。

えぼしスポーツの里も入園料と駐車場は無料で、無料遊具や広場があります。ゴーカートやおもしろ自転車など、一部の遊びは有料です。

未就学児におすすめなのはどこですか?

体を動かすのが好きなら九十九島観光公園やえぼしスポーツの里が遊びやすいです。

一方で、景色や花を見ながらゆっくり過ごしたいなら展海峰もおすすめです。

ただし、子どもの年齢や歩ける距離によって楽しみ方は変わるので、無理に詰め込まず休憩を入れながら回るのがおすすめです。

小学生ならどこがおすすめですか?

ゴーカートやおもしろ自転車など、遊びの種類が多いえぼしスポーツの里は特に楽しみやすいです。

また、戸尾市場街・とんねる横丁では、防空壕を利用した市場という歴史に触れながら歩けるので、小学生なら「なぜここに市場があるのか」を話しながら回るのもおもしろいです。

雨の日でも行きやすい場所はありますか?

雨の日なら、アーケードが続くさるくシティ4〇3が候補になります。

屋根のある区間を歩きながら、お店を見たりおやつ休憩をしたりできるので、屋外の公園より予定を立てやすいです。

佐世保の穴場観光は車があったほうが便利ですか?

展海峰、九十九島観光公園、えぼしスポーツの里を組み合わせるなら、車があると移動しやすいです。

一方、さるくシティ4〇3や戸尾市場街・とんねる横丁は佐世保駅周辺の街歩きと組み合わせやすいので、車なしの観光でも候補にできます。

佐世保に泊まって穴場をゆっくり巡るなら

5スポットを一日で全部回るより、子連れなら泊まりでゆっくり巡る方法もあります。

僕が実際に宿泊した弓張の丘ホテルは、九十九島を望む景色や温泉、食事を楽しめるホテルです。

今回紹介した展海峰や九十九島エリアと一緒に観光プランを考えたい方は、宿泊レビューも参考にしてください。

>>弓張の丘ホテルに子連れで泊まったレビューはこちら

また、九十九島パールシーリゾート周辺でホテルを探すなら、ホテルフラッグス佐世保九十九島とTHE BEKKANを比較した記事もあります。

>>ホテルフラッグス佐世保九十九島とTHE BEKKANの違いはこちら

まとめ|佐世保観光は地元民が遊ぶ穴場もおもしろい

佐世保にはハウステンボスや九十九島パールシーリゾートなど有名な観光地がありますが、子どもと楽しめる場所はそれだけではありません。

今回紹介したのは、僕自身が子どもと実際に行った5スポットです。

展海峰では景色や季節の花、九十九島観光公園では芝生遊び、えぼしスポーツの里では乗り物や遊具、さるくシティ4〇3では街歩き、とんねる横丁では佐世保らしい市場の雰囲気を楽しめます。

実際に子どもと行ってみると、有名な観光スポットでなくても、斜面を転がったり、鯉を見たり、シュークリームを食べたり、かまぼこのストローを外したり。

大人が想像していなかったところで子どもが一番喜ぶこともあります。

観光地を詰め込みすぎず、家族がその日に楽しめそうな場所を選ぶのがおすすめです。

佐世保観光で「次はどこへ行こう?」と迷ったときは、ぜひ今回の5スポットも候補にしてみてください。

施設の基本情報

スポット所在地料金の目安駐車場
展海峰長崎県佐世保市下船越町399無料無料駐車場あり
九十九島観光公園長崎県佐世保市野崎町1746無料普通車250台・無料
えぼしスポーツの里長崎県佐世保市烏帽子町128入園無料・一部遊具有料約400台・無料
さるくシティ4〇3佐世保市中心部散策無料周辺の有料駐車場などを利用
戸尾市場街・とんねる横丁長崎県佐世保市戸尾町周辺散策無料周辺駐車場を利用

営業時間、休園日、料金、駐車場などは変更される場合があります。訪問前に各施設や佐世保の公式観光情報で最新情報を確認してください。

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ともパパ

「食べる」・「観光」が大好きな一児のパパです。飲食チェーン店やカルディ・無印良品などの食品、お取り寄せ品の実食、また旅行先の観光地やホテルのレビューを発信します。

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